ダービー出走全馬の馬体解説や予想印を完全公開
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【日本ダービー】馬体診断予想

▼舞台適性
【適性】C/T型-L(持続/根幹-長距離)
【ランク】G1 【コース】東京 【距離】芝2400m


▼馬体レーティング ※一部
▽分布
―――――――――――――――――
112|3頭
111|6頭
110|4頭
109|4頭
108|3頭
107|1頭
―――――――――――――――――
※今回不出走のジョルジュサンク、ブラックスピネル、シャドウアプローチの三頭もレーティング算出&馬体解説のおまけ有


▼馬体結論~全馬短評 ※一部
オークスとは一転、馬体ハイレベルなメンバー構成。かつ、距離適性や馬体タイプなど多彩で、非常におもしろく穴候補も多い。

舞台も、小回り急坂アンフェアな中山<皐月賞>から一転し、正反対な馬体適性が求められる大回りフラット平坦でフェアな東京コース。

馬体を見れば、「買いor見送り」、「適性高いor低い」など評価は一目瞭然だ。


実際、過去10年以上勝ち馬の馬体を振り返っても、イレギュラーな年と言えるのは、完全な馬体マイラーのディープブリランテ、中山ベストのエイシンフラッシュの二頭のみ。

うち、エイシンFに限れば、適性云々以前に、素材そのものが近年最高レベルにあり、かつ、得意とするスローの一戦であった点からも、実質、馬体から意外なダービー馬は、ディープブリランテの一頭のみ。

つまり、【加速A型】ベースの馬体にとっては、スローという展開の助けと同時に、エイシンF同等レベルの素材になければ、勝ち切ることは難しいと、余りにもハードルが高い。

また、馬体マイラーは、ディープスカイやウォッカなど、あくまでマイラーベースの造りで、距離融通性がある、差し向きの造りであることは必須。やわらかみや遊びがない距離限界が明確な完全なるマイラーの造りでは厳しいだろう。


以上、今年は多彩なメンバー故、評価の上げ下げはし易い。もちろん本命◎は、【持続C型】の馬体から選ぶことになった。


本命◎は…つづき<以下著者コンテンツ>で完全公開予定

▼馬体診断公開先~著者コンテンツ
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